|
2009年・クラブ山行&講習会アルバム クラブ山行は100%の安全登山を目指し実践していますので老若男女&初心者、 ベテランまでどなたでも安心して参加出来ます。 |
| 2009年・冬 |
![]() |
49.湯ノ丸山 ■12月19日(土)・薄曇り・13名 北峰まで辿り着くことは出来なかったが深雪ラッ セル体験と稜線の樹氷を見ることが出来た。 当日の夕方からは長野駅前の居酒屋でクラブ忘年 会を実施。呑み放題の割りに、誰も浴びるほど飲 まなかった。これで一応年間47回、延べ400 名の参加者のクラブ山行が何事もなく終った。 |
![]() |
48.矢ヶ崎山 ■12月12日(土)・晴れ・6名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
| 2009年・秋 |
![]() |
47.山急山 ■11月28日(土)・晴れ・7名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
46.大城・京ヶ倉 ■11月23日(月)・晴れ・7名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
45.弘法山 ■11月7日(土)・晴れ・4名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
44.茶臼山・縞枯山 ■10月31日(土)・晴れ・9名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
43.戸隠山 ■10月24日(土)・晴れ・6名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
42.鍬ノ峰 ■10月17日(土)・晴れ・6名 登歩順:パンダさん、S田さん、I佐さん、H岡 さん、M沢さん、岩カガミ 都合により燕岳を中止し、全山紅葉の鍬ノ峰山行 下山後、薬師の湯で入浴、3時30分頃帰宅 |
![]() |
41.湯ノ丸山 ■10月10日(土)・晴れ・4名 田子峰さん、H岡さん、K子さん、岩カガミ 登山客がほとんどいない静かな角間峠コース、全 山紅葉はあと一週間後? |
![]() |
40.白岩峰 ■10月4日(日)・晴れ・14名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
39B.若穂太郎山 ■10月3日(土)・曇り・3名 下山口から車で馬背峠に移動、クールダウン登山 |
![]() |
39A.妙徳山 ■10月3日(土)・小雨&曇り・3名 M鍋さん、M山さん、岩カガミ 雨天予報のため神奈山は中止、有志男3名で小雨 降る中、妙徳山に向う。下山は珠岩ノ松ルートを 下降、無事下山口に辿り着く |
![]() |
38.冠着山 ■9月26日(土)・晴れ・5名 歩行順にR:田子峰さん、S田さん、H岡さん、 M沢さん、岩カガミ |
![]() |
37.瑞牆山 ■9月19日(土)・晴れ・7名 R:パンダさん、歩行順にI谷さん、H岡さん、T 沢さん、Hヤシさん、J野さん、岩カガミ |
![]() |
36.烏帽子岳 ■9月13日(日)・晴れ・7名 R:田子峰さん、歩行順にA場さん、K島さん、 H岡さん、杉直さん、K辺さん、岩カガミ |
![]() |
35.天城山 ■9月12日(土)・霧・6名 R:田子峰さん、歩行順にK辺さん、T中さん、 パンダさん、M鍋さん、岩カガミ |
| 2009年・夏 |
![]() |
34.大渚山 ■8月30日(日)・曇り・5名 R:パンダさん、歩行順にH岡さん、A場さん、 熊ノ倉岩さん、岩カガミ |
![]() |
33.唐松岳 ■8月22日(土)・晴れ・8名 夏の唐松岳は二年ぶり、歩行順にパンダさん、○ △さん(名忘れ)、S田さん、M也くん、M沢さん M鍋さんと岩カガミの順だと思うがあやふや…。 |
![]() |
32-B.烏帽子岳 ■8月1日(土)曇・雨・曇・16名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
32-A.烏帽子岳 ■8月1日(土)曇・霧・雨・曇・16名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
31.志賀山 ■7月26日(日)晴れ・5名 七月下旬の志賀山は植物観察山行にはベストシー ズン、児童登山もこの時期に集中、おかげで登山 道は賑やかこの上ない。熊も出てくるのを躊躇っ てしまうほど。二日連荘で見たトキソウ、前日の ものより色濃く咲いていた。もちろん数えるほど しか見当たらない希少種。 注:全員雨具を身につけているが、結局、下山ま で雨は降らなかった。温泉は幕岩温泉。 |
![]() |
30.本白根山 ■7月12日(日)晴れ・5名 予報ではあまりパッとした天気でなかったためか 二人のキャンセル、しかし梅雨時の山の天気予報 に関してはあまりあてにしないようにしている。 梅雨前線が遠くにあった場合、2000m以上の 山頂は下界より良い方向のことが多いものだ。昨 日、一昨日と霧雨雲の上は一滴の雨がなかった。 白根山山頂のコマクサは北アなど高山のものより 早く咲き、そして早く見られなくなる。今日がき っとベストデーだろう。 |
![]() |
29.根子岳 ■7月5日(日)晴れ・9名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
28.赤石山 ■6月28日(日)晴れ・9名 岩菅山縦走組と日帰り組、寺子屋峰で合流して目 的のヒメイワカガミ観賞に赤石山に向った。日帰 り組の元気の良さにひきかえ、縦走組は足取りが 重い。リーダーパンダさんのハイピッチで計画通 り赤石山に無事辿り着いた。 |
![]() |
27.高妻山 ■6月20日(土)晴れ・8名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
26.白馬大雪渓 ■6月13日(土)曇り〜雨〜晴れ・11名 女性パワーのおかげで、ポイント毎に雨が止んで くれた梅雨シーズンの山行。シラネアオイ咲く丘 や行動食&休憩地でも運良く雨が上がってくれた |
![]() |
25B.老ノ倉山 ■6月7日(日)晴れ・6名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
25A.御飯岳 ■6月7日(日)晴&霧・クラブ山行6名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
24.白沢天狗山 ■6月5日(土)薄曇り&霧・6名(L:Iawakagami) ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
| 2009年・春 |
![]() |
23.剣ヶ峰 ■5月31日(土)・6名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
22.中西山 ■5月23日(土)薄曇り〜晴れ・クラブ山行5名 中西山山頂到着時間が1時間以上早かったため、 稜線伝いに東山方面に向った。今年初めてのシラ ネアオイが咲いていた。 |
![]() |
21.小菅山 ■5月16日(土)薄曇り・クラブ山行4名 赤岳中止となり、参加人数も減ったが、曇り空の 中、小菅山に向った。ポイント毎にトップを交代 しながら読図実践講習となった。三角点峰から山 系最高点に向う途中、我々の脇をすごい勢いで駆 け抜ける黒い動物、パンダさんが発生練習のつも りだと思うが「ギャーっ」カモシカだった。その 発生に驚き、T中さん固まる。無理もないここは 熊が多く棲息している奥信濃のブナ林、まして登 山するような場所ではないバリルート。 |
![]() |
20.風越山 ■5月10日(土)晴・クラブ山行5名 初っ端なから心臓破りの急登がカヤトの丘まで約 1kmほど続くが、出だしのスローペースが効い たのか、全員ほとんど息も上がらず、カヤトの丘 に辿り着いた。ここで記念写真を撮り、あとは起 伏の少ない稜線を山頂に向った。 山頂付近で岩崎元郎氏に遭遇、この風越山を取材、 雑誌に掲載するとのこと、私も取材山行だったが あえて言わなかった。 いよいよ木曽風越山もメジャーな山になるかも知 れない。 |
![]() |
19.岩殿山 ■5月4日(月)晴・クラブ山行10名 亀さんことCL田子峰さんのもと、連休中日にこん なマイナーな山に10名の参加者。高度感ある岩 場通過も○山君のビレーにより登下降も難なくク リアした。どんな低い山でも、安全登山対応しな ければ危険な山になる…ことをじゅうぶん理解し てくれたと思う。逆に安全対応をすれば、どんな 高山でも恐い山でも安全に登れる。今日は久々の A場さん、K島さん、新会友の森−木さんも参加 しての山行だった。 |
![]() |
18.爺ヶ岳 ■5月3日(日)晴・オープン山行12名 南峰のみピストンとは言え、12名での日帰り登 頂は前代未門ではと思う。山頂で多くの登山客に 遭ったが、ほとんどGW限定の山小屋泊のグルー プ若しくは数名のパーティ。登山前、何かアクシ デント等があった場合、JPを最終目標地にする ことを告げ、歩きだした。八ッ見ベンチを過ぎ冬 道分岐辺りからJ野さんにペース配分トップを任 せ、快調にJPまで辿った。残り南峰まではパン ダさんとなり、計画時刻より15分早く登頂。風 もなく穏やかな山頂、出迎えたパンダさんと全員 握手して、登頂の喜びを分かち合った。 |
![]() |
17.帰望峰 ■5月2日(土)晴・クラブ山行12名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
16.白沢天狗山 ■4月11日(土)晴・クラブ山行4名 個人的には登攀技術を持ち合わせていると思うが 残雪登攀は技術があろうが、天気が良かろうが単 独では危険と言うことを知っているベテラン4名 は、日帰り10時間の登攀を終え、無事爺ヶ岳ス キー場に戻ってきた。 |
![]() |
15.鞍骨山 ■4月5日(日)晴・オープン山行6名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
14.一ノ沢ノ頭 ■4月4日(土)晴・オープン山行8名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
13.湯ノ丸山 ■3月28日(土)晴・オープン山行7名 賑わう表登山道と異なり、誰一人居ない角間峠経 由東尾根コースは、春だと言うのに新雪と霧氷が 迎えてくれた。時間に余裕があったため、下山は 天狗ノ露地付近からスノーボールが出来るほどの 急斜面バリルートを下降。途中何度もコンテ&滑 落停止訓練、正確なルートファインディングで目 標地のコンコン平に全員辿り着いた。 |
![]() |
12.黒姫山 ■3月21日(土)晴・オープン山行12名 今回一番の収穫(勉強)は、しらたま平下部の尾根 分岐での下山ルート間違い。スキーヤーにより、 我々の点けた登山時のトレースが寸断され、トッ プを行くサブリーダーは分岐点をそのまま尾根筋 に侵入。100m先で登山時の風景と違うことに 気付き、分岐点まで戻り、ことなきを得た。 教訓、CL&SLは登山中、時々振り返り、廻り の景色を頭に入れておかなければいけない。ただ 前方だけ見ての黙々歩きは×。 |
![]() |
11.白岩峰 ■3月20日(金)晴曇り・オープン山行8名 唐松岳滑落遭難は、登山するものにとって他人事 ではない。いつ災いが我が身に降りかかるかも知 れない。しかし降りかかったときの対応さえ出来 ていれば、遭難しないで済むはず。ちょっとでも 不安に感じたときは躊躇せず対応することを心が けてもらいたい。と言うことで、雪山講習の代わ りに、石灰岩を雪に見立てて講習した。 |
![]() |
10.笠岳 ■3月7日(日)晴れ・オープン山行7名 下山斜面でのコンテニアンスロープによる滑落停 止講習。ともかくロープワークやコンテは面倒く さいかも知れないが、反復練習が大事。春の残雪 登山を安全に楽しく迎えるためにも是非覚えてお きたい。アイゼン&ピッケル操作だけで北アルプ スや八ヶ岳を目指すのは無謀としか言いようが… それにしても霧氷樹林に囲まれた2000m級の 斜面は気持ちが良かった。 |
![]() |
9.尼巌山 ■3月1日(日)晴れ・オープン山行8名 一夜にして雪国から南国に来た錯覚を感じさせる 長閑な里山歩き、初参加のKJ君は久々の登山と 言うことで心配したが、なんとか歩き通してくれ 無事、下山口に着いた。先頭をローペースで歩い てくれたM沢さんのおかげ(プラス私共々緊張し ていたかも知れないが…) |
| 2009年・冬 |
![]() |
8.小坊寺山 ■2月28日(土)晴れ・クラブ山行6名 標高差は300mそこそこだが、緊張度は今日の 気温のようにかなり高いものだった。気温が上が れば上がるほど危険度もアップする雪山登攀、課 題は幾つかあったが、何事もなく下山口に戻れた のだから極めて満点に近い山行としておきたい。 次回笠岳でも今回のように慎重に登攀下降したい |
![]() |
7.大林山 ■2月22日(日)晴れ・クラブ山行5名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
6.志賀山 ■2月11日(水)晴れ・クラブ山行8名 昨年吹雪きの志賀山山行メンバー5名、今日はど うだ…と言わんばかりの天候に恵まれた。亜高山 特有の針葉樹林帯と稜線からの展望は鬱憤を晴ら すには十分過ぎる。そのためには午前中にピーク に辿りたかったため、四十八池経由コースをやめ レベル的には難度の高い南斜面直登コースを実施 した。おかげで予定時間より30分早く登頂でき た。12時を廻った下山途中、山頂方面を振り返 ると怪しい雲が覆いはじめてきた。 |
![]() |
5.飯綱山 ■2月7日(土)晴れ・オープン山行11名 調整して歩いたわけではないが、これほど計画時 間通りになるのは計画立案とリーダーのおかげか も知れない。稜線に出たとき北峰まで辿るのは微 妙な時刻だったが、11時25分(計画では11時30分) 北峰に辿り着いた。 積雪期のクラブ山行での飯綱山は一年ぶり、さら に北峰までは三年ぶり。一般参加者を含め雪の飯 綱山は初めてと言う参加者は7名、稜線&山頂か らの展望を満喫したことだろう。 |
![]() |
4.黒斑山 ■1月24日(土)晴れ・オープン山行17名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
3.鹿島槍東尾根JP雪山登山教室二日目 ■1月11日(日)曇り・参加14名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
2.大谷丸山雪山登山教室一日目 ■1月10日(土)小雪・曇り・参加12名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |
![]() |
1.白岩峰 ■1月1日(木)小雪・曇り・参加6名 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ |