紅葉と霧氷が一緒に味わえる晩秋の低山 霧久保沢コース

武州街道(国道299号)沿い川久保地籍付近から霧氷の稜線を展望 |

1.車止めゲート登山口を出発 8:30 |
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2.薄っすら雪がある林道を800mほど歩く |

3.四方原山林道分岐から山中に入る 8:46 |
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4.霧久保沢の渓流沿いを歩く |
 森の巨人たち百選になっているトチノキ「コブ太郎」 9:12-9:15 |

6.コブ太郎を過ぎると急勾配になる 9:30 |
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7.稜線間近で霧氷林に… |
 槙沢コースが合流する稜線に辿り着く。霧氷林樹間から太陽が射す。 10:05-10:10 |

9.ゆるやかな勾配、霧氷のトンネルを歩く |
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10.前方間近に茂来山山頂が見える |

11.快晴の茂来山山頂に到着 10:17-11:00 |
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12.三等三角点石柱 |
 これが最初に飛び込んでくる荒船山方面の風景
 南方面を振り返ると、八ヶ岳、南アルプス、秩父山系も見える
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ミジンコ(?)のような苔の霧氷 |
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威風堂々と立つ |

背を向けていたアカゲラ |
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霧氷の梢に止まるカヤクグリ |
 林道途中で見た水を溜める不気味な洞窟、三穴のうちこの穴が奥深く続いているようだ。
 国道299号に出たところから振り返ると四方原山(中央奥)が聳えていた。
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